森川のこれまでの仕事:2016~

いずれ領域ごとの主な論文を集めて検索できるようにします。
収録雑誌タイトルの後ろに*のあるものは『体育社会学講義資料集』2002年版に収録されています。

2016年

1:アベノミクスに隠れた”国策”スポーツが導く社会ー東京五輪へとひた走る『まなぶ』1月号
1:連載・日本スポーツの現代史 第8回:幻の東京オリンピック『まなぶ』1月号
2:連載・日本スポーツの現代史 第9回:大衆化の代償~日本のスポーツ・ジャーナリズムの歩み~『まなぶ』2月号
2:「2020年東京五輪・パラリンピック」はどこに向かっているか!『マスコミ市民』2月号
3:連載・日本スポーツの現代史 第10回:企業スポーツの歩み~『まなぶ』3月号
3.6:「ベルリン宣言」(MINEPS)からユネスコ「国際体育・スポーツ憲章」改訂へ、四国体育・スポーツ学会・日本体育学会四国地域研究会発表
3.23:第3回JOAユースセッション・レクチャー5、「オリンピックから社会を見る!?」(中京大学豊田キャンパス)
3.25~4.1:「森川先生と行くトスカーナの旅」(トスカーナ・トレーニングキャンプ視察を兼ねて)
4:連載・日本スポーツの現代史 第11回:「スポーツ・フォー・オール」運動のあゆみ①『まなぶ』4月号
4:ひとりさらし首にしたのは誰か!~プロ野球賭博事件は終わらず~『マスコミ市民』4月号

4.30:連載・今こそ平和の文化を!第5回「スポーツの人、平和の人」忘れ得ぬ人々 その2 洲崎義郎さん(元柏崎市長)『たまりばユネスコ俱楽部会報』第50号
5:連載・日本スポーツの現代史 第12回:「スポーツ・フォー・オール」運動のあゆみ②『まなぶ』5月号
6:連載・スポーツ時評第1回:日本はもはや、「ギャンブル汚染」列島?『まなぶ』6月号
6:あまりにも高い全国紙4社の「東京2020オヒィシャルパートナー契約」の代償!『マスコミ市民』6月号
7:連載・スポーツ時評第2回:金に買われた五輪招致の裏『まなぶ』7月号
8:連載・スポーツ時評第3回:2020年東京五輪組織委員会会長にレッドカードを!『まなぶ』8月号
8:スポーツ(オリンピック)と平和~被爆71周年を前に『マスコミ市民』8月号
8.12:影山健先生追悼「厳しく、優しく、筋を通す人」体育社会学専門分科会会報66号
9:連載・スポーツ時評第4回:「祭り」の後に~2020東京五輪への課題『まなぶ』9月号

9.20:連載・今こそ平和の文化を!第6回「スポーツの人、平和の人」忘れ得ぬ人々 その3 川本信正さん(スポーツ評論家)『たまりばユネスコ俱楽部会報』第51号
10:つくられた「スポーツ大国 ニッポン」~オリンピック報道のあり方『マスコミ市民』10月号
10:連載・スポーツ時評第5回:僕も君たちといっしょに立つ~ピーター・ノーマンの偉業~『まなぶ』10月号
11:連載・スポーツ時評第6回:”アスリートファースト”をゆがめるもの『まなぶ』11月号
12:スポーツ・メディアの衰退はどこへ我々を連れて行くのか『マスコミ市民』12月号
12:連載・スポーツ時評第7回:小池劇場を鎮める友情?--政治が規定する”理念”の結末『まなぶ』12月号

2017年

1:連載・スポーツ時評第8回:2017年のスポーツ予算~今年もすべては”成長”のため『まなぶ』 1月号

1::楽しく闘うことをモットーに『永六輔さんに捧げる本 君が輝けばふるさとも』逆手塾、和田芳治その同志たち

2:連載・スポーツ時評第9回:次期「スポーツ基本計画」の行き先?『まなぶ』2月号

2:いまだ理念なき2020東京五輪~オリンピックの終わりの始まり!?~『マスコミ市民』2月号

2.17:講演:いつでも元気で~「PPKK」のすすめ(高室公民館、老人会)

2.20:連載・今こそ平和の文化を!第7回 「スポーツの人、平和の人」忘れ得ぬ人々 その4 孫基禎さん(ベルリン五輪マラソン優勝者)『たまりばユネスコ俱楽部会報』第52号

3:連載・スポーツ時評10回 追悼・岡野さん、言い残したことはなかったですか『まなぶ』3月号

3.4:四国体育・スポーツ学会兼日本体育学会四国地域研究会:第2期「スポーツ基本計画(中間報告案)」批判~地域スポーツ政策を中心に~、香川大学教育学部

3.21:スポーツによる地域活性化、コラム・地域の震災復興におけるスポーツの役割り、:菅原哲郎・森川貞夫・浦川道太郎・望月浩一郎監修『スポーツの法律相談』青林書院
4:反オリンピックと都市~リオ/ピョンチャン/東京『マスコミ市民』4月号

4:連載スポーツ時評第11回 野球「世界一決定戦」のいかがわしさ~青木選手の「英断」を称賛する前に~『まなぶ』4月号

5:連載スポーツ時評第12回 日本人横綱連続優勝の陰で ヘイト野次!『まなぶ』5月号

5.25~6月1日、シチリアの「旅」一行15名に現地で杉田佳織・マルティア(「ビキニの少女」ピアッツア・アルメリーナ)

6::連載スポーツ時評第13回 Jリーグの”政治性”を問うー旭日旗は政治的、差別的ではない!?『まなぶ』6月号

6 :安倍首相、小池都知事、森喜朗東京五輪組織委員会会長にレッドカード~目に余るオリンピック憲章違反『マスコミ市民』6月号

6.29:連載・今こそ平和の文化を!第8回 IOC憲章、憲法、そして国連憲章~「恒久平和」の理想を掲げて~『たまりばユネスコ倶楽部会報』第53号

6.30:おっとどっこい、「要介護1」でもしぶとく生きています!『いのちとくらし 研究所報』No.59

7:連載スポーツ時評第14回 「タイキョウ」から「スポキョウ」へ~二度と戦前の轍を踏まないために~『まなぶ』7月号

8:連載スポーツ時評第15回 オリンピック運動の危機~2018年平昌五輪から2020東京五輪の狭間で~『まなぶ』8月号

8:中学校で「銃剣道」そこまでやるか安倍政権への「忖度」!?『マスコミ市民』8月号

9:連載スポーツ時評第16回 変わる若者像ー”日本中のバッシング”から7年―『まなぶ』9月号

9.3:一の谷スポーツクラブ設立20周年記念フォーラム「一ノ谷スポーツクラブとこれからのまちづくり」コーディネーター森川、パネリスト:江本節子、小出利一、野崎武司、荻田一憲(一ノ谷総合コミュニティセンター2階大研修室)

10:やっぱりあった「中学校で銃剣道」の「忖度」~どこまで続く安倍政権の横暴!『マスコミ市民』10月号

10:連載スポーツ時評第17回 「北の脅威」に怯える前に、日本は2020東京五輪を本気で迎える気があるのか『まなぶ』 10月号

11:連載スポーツ時評第18回 力士たちの「働き方改革」~公傷制度復活を唱える前に~『まなぶ』11月号

12:どこまでも「人を食った話」~肝心のことを書かないスポーツマスコミ『マスコミ市民』12月号

12:スポーツのありようから競争を考える~精神主義から、あらたな集団主義へ『まなぶ』12月号

12:連載スポーツ時評第19回 スポーツバラエティの流行は戦争の一里塚!?『まなぶ』12月号

 

 

 

 

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