森川のこれまでの仕事:1991~1995年

いずれ領域ごとの主な論文を集めて検索できるようにします。
収録雑誌タイトルの後ろに*のあるものは『体育社会学講義資料集』2002年版に収録されています。

1991(平成3)年
1:スポーツへのマスコミの影響(学校体育)*

2:生涯体育・スポーツのすすめ(教職研修)*

3:きびしさとやさしさと(荒川清美教授退任記念誌)
3:のんびり、ゆっくり、にっこり いきいき体操(体力つくり情報)

4:研究ノート ・現代日本における「労働・余暇とスポーツ」―スポーツ産業自立化の進行とその矛盾(日体大紀要)
4:一人ひとりのいきがいと市民自治を育てる学区体育振興会(Trim Japan、No.28)

5:人間とスポーツ(NEXTAGE,May)
5:現代社会とスポーツ(共訳 大修館書店 岡尾、寺島らと P.マッキントッシュ)
5:18 講演「地域スポーツ活動の推進ーー地域スポーツの豊かな活動と指導者に求められるもの」(神奈川県南足柄市)

6:生涯スポーツのすすめ(遊&悠)
6:21講演「スポーツ指導者の有効的な活用の促進」(栃木県)

7:座談会 青年団と子ども会―森川貞夫氏を囲んで(The Seinen)
7:スポーツの人・平和の人(「古在由重人・行動・思想」同時代社 、同編集委員会編)

8:書評 スポーツ部活はいま(図書新聞)

10:生涯スポーツにおける女性の役割とその条件(みんなのスポーツ)
10:シンポジウム 長野冬季五輪招致とオリンピック運動(体育科教育)
10:社会体育」とスポーツ施設(新社会教育講義  小川利夫・新海英行編 大空社)

9:いま、なぜコミュニティ・スポーツなのか(コミスポ 渋谷区コミュニティ・スポーツ振興協議会)

11:生涯スポーツ時代への学校の「変身」(Trim Japan,No.30)
11:30講演「生涯スポーツ時代に対応した体育指導委員の役割について」(埼玉県)

12:6 講演「地域スポーツリーダーの役割」(渋谷区)


1992年

2:第3セクター方式による生涯スポーツ推進事業の可能性をさぐる(Trim in Japan,No.31)

4:スポーツの輪を広げる初心者の指導〈札幌方式による「学校開放」―自主管理方式の事例〉(Trim in Japan、No.32)

5:座談会 ひとが輝きまちが輝く(月刊社会教育)

6:3 講演「生涯スポーツ」の現状と地域スポーツ振興の課題(愛知県教育委員会、教員研修会、名古屋)

8:市民医療センターにおける健康づくり事業(Trim in Japan,No.33)
8:どくしゃのめ・ひとこと(学校体育)

9:“Work and Sport in Japan of Today.”The '92 International Sport Science Congress for the 4th seoul Olympic Anniversary

10:メディアミックス時代とスポーツマスコミ(体育科教育)

11:スポーツにしっかり取り組もう(日本青年団新聞)
11:今、地域で何が問題か(Trim Japan)

12:山本正雄 人・生活・思想(不昧堂)
12: 摩訶不思議な国体論議(月刊社会教育)


1993(平成5)年

1:学校週五日制における体育活動のあり方(学校体育)

2:65歳からのマラソン人生―生涯ランニングのすすめ―(アイオーエム)

3:福岡市主婦卓球愛好会・神戸市垂水団地スポーツ協会・狛江市スポーツクラブとコミュニティ形成に関する調査報告書(日本体育大学)

4:スポーツ法学への期待(法律時報)*
4:生涯スポーツの組織化(教育と医学)
生涯スポーツと競技スポーツ(Trim Japan)

5:財団法人社会教育協会日野社会教育センター運営委員(2012年現在に至る)、

6:12 講演「クラブを創る、育てる、運営する」(港区)

8:19 講演「生涯学習と体育・スポーツ」(東京都立教育研究所、小・中・高校保健体育研修会、都立教育研究所)
8:23 講演「地域におけるスポーツ活動」(身体障害者スポーツ指導員養成研修会、戸山サンライズ)

11:9 講演「生涯スポーツ時代における地域スポーツ指導者の役割と課題」(足立区スポーツ大学)
11:生涯スポーツ時代の子どもとスポーツ(さがみはら教育)*

12:3 講演「生涯スポーツ時代における地域スポーツ指導者の役割と課題」(東海地区体育指導委員協議会、下呂温泉)
12:スポーツ権思想の時代を画す(体育科教育)
:「するスポーツ」と「見るスポーツ」の関係(中村敏雄編「スポーツのルール・技術・記録」創文企画)
12:21世紀を展望した改革を(体育科教育)


1994年

1:21世紀を展望した改革を(体育科教育)*

2:2  講演「体育指導委員の活動と今後の役割について」(三鷹市体育指導委員協議会)

3:どうしてこれほどまでJリーグブームになったのか(学友会誌)*
3:企業研修調査報告

4:大田区スポーツ振興審議会委員(1996年3月まで)

3:「住民の、住民による、住民のための」学校開放(渋谷区学校開放の手引き)

6:日本の体育学研究におけるプレイ論の成果と課題(余暇研究の系譜)

8:日本版トトカルチョ(サッカーくじ)の導入を急ぐな(月刊社会教育)

10:地域スポーツ活動の新たな胎動(住民と自治)*
10:(月刊社会教育)
11:(月刊社会教育)
12:


1995年

(早稲田大学教育学部、体育及びレクリエーション指導、教科外教育論)
1:シテイランナー
1:(月刊社会教育)

2:(月刊社会教育)

3:(月刊社会教育)

4:(月刊社会教育)

5:(月刊社会教育)
5:スポーツによる地域振興とその問題点(地方自治の窓、No.56)

6:震災後100日目の学校開放(みんなのスポーツ)
6:(月刊社会教育)

7:(月刊社会教育)
7:スポーツとテレビの関係(「スポーツメディアの見方、考え方」中村敏雄編、創文企画)

8:佐々木賢太郎「体育の子」と体育専攻学生「いま、佐々木賢太郎(中間まとめ)」日本体育大学大学院保健体育科教育学研究室*

10:生涯スポーツを進める行政への期待(市政)
10.06 明治大学人文科学研究所主催・公開講座「『身体・スポーツ』へのまなざし」第1回「マルチチャンネル・マルチメディア化」とスポーツ争奪戦─どこへ行く、、ユニバーサルアクセス権─
10.30~11.5 ドイツスポーツ大学・ケルン創立75周年記念国際セミナー参加、綿井学長と成田発、ロンドン、ケルン、ミラノ、ベネツィア、ワルシヤワ

12:第3章スポーツ固有法(「スポーツ法学入門」千葉正士・濱野吉生編 体育施設出版)
12:コミュニティスポーツの現状と展望(月刊レジャー産業)*
12:「子どもの権利」とスポーツ「部活」(体育科教育)*

TOP