森川のこれまでの仕事:1981~1985年

いずれ領域ごとの主な論文を集めて検索できるようにします。
収録雑誌タイトルの後ろに*のあるものは『体育社会学講義資料集』2002年版に収録されています。

1981年

2 イギリス、フランス・パリ、スペイン・マドリード、ドイツ・ハンブルグ(A.Wohl,Shulke,Tiedmann,Gueldenpoenich)
シチリア(豊下、佐藤)

9:生涯スポーツからみた学校体育への期待(体育科教育)*

10:大学スポーツの周辺(体育科教育)*

12:山に登る社会的背景(山と仲間)


1982年

2:自主クラブの試金石(体育科教育)*

9:中高年の山登り考(山と仲間)

10:スポーツを学ぶこと(体育科教育)


1983年

(ICSSシンポ、フランス・パリ、イタリア)
2:学問的批判のあり方―キーノートレクチャーと守能信次氏―(体育の科学)
伊和中辞典(小学館・スポーツの部)

4.1:問われる競技団体の自主性(朝日ジャーナル)
4.8:甦る“炎のランナー”人見絹枝(朝日ジャーナル)*

5.20:スポーツ権を認めた公平委員会の裁決(朝日ジャーナル)
5:“Sport and Human Right”ポーランド哲学誌・ワルシャワ大学

7.1:滝川事件から現代スポーツマンが学ぶべきこと(朝日ジャーナル)

8:「学問的」な論議のつみかさねのために―守能氏の投稿論文に寄せて―(体育の科学)
8:イタリアのスポーツ事情(体育科教育)
8.12:”聞かれている”フランスのスポーツ界(朝日ジャーナル)

9・10・11・12:ゲートボール考 クラブ論(パートナー)
9.30:日英大学対抗ラグビーに見る「大きさ」の違い(朝日ジャーナル)

10:いまスポーツ指導者に求められているもの(体育科教育)*
10:社会との関わりでスポーツと健康を考える(レクリエーション)
:社会教育ハンドブック(社会体育、学校開放の項、 改訂)

11.11:スポーツ振興事業団方式は花盛りだが-----(朝日ジャーナル)

12.23・30:ノエル・ベーカーの一周忌に日・独で集会(朝日ジャーナル)
   :"SPORT AND HUMAN RIGHT",SPORTS ET SOCIETETES CONTEMPORAINES,Societe Francaise De Sociologie du Sport.


1984年

1:武道研究の今日的視点―戦後復活の原点から(体育科教育)*

2.17:真のアマ・高田選手(レスリング)の復活(朝日ジャーナル)

3:人見文庫目録(編)

4:地域スポーツの創造(体育科教育)

6:近代オリンピック運動の将来(世界週報)*

8:地域における子どもの遊び・スポーツ活動の問題点と今後の課題(生活指導研究1)

9:戦前の女性スポーツと人見絹枝(スポーツのひろば 133)

10.10:国民スポーツ研究所設立(代表、2007年1月1日市民スポーツ&文化研究所に改組)
10:生涯スポーツのすすめ―みんなのスポーツの社会学(共栄出版)
10:体育スポーツ社会学研究3号 編集後記

11:書評 オリンピック事典(体育科教育)
11:Die Demokratisierung der Kriegkunst in Japan,(Koerpererfahrung und soziale Bedeutung,Verlag Ingrid Czwalina)
11:日本のスポーツの光と影(まなぶ)

12:専門分科会シンポジウムの傍聴記 ・体育社会学・ 青少年問題とスポーツ(体育の科学)
12:「学校のクラブ」から「地域のクラブ」へ(体育科教育)
12:学校開放は今―№2 調査結果から見た横浜市の「学校開放」の現状と課題その1(エスポートよこはま)


1985年

 (横浜体育・スポーツ国際会議、日本体育大学主催)
1:オリンピック水泳選手大麻事件、今こそ問われるスポーツマン(団体)の“自立”(スポーツのひろば)
1:日体協「スポーツ21世紀への飛躍」を読む(体育科教育)

3:日本青年団協議会 全国青年問題研究集会助言者(2011年3月まで、26年間)

4::目黒区社会教育委員(1995年3月まで、5期10年9

5:スポーツクラブへの参加(大学生講座part1生活編 大月書店)

6:生涯スポーツからみた少年スポーツクラブのあり方(学校体育)

10:体育・スポーツ国際会議'85横浜リポート(体育科教育)
10:時評・ スポーツにおける平和教育の強化・徹底(月刊社会教育)
:座談会・ 地域に根ざすスポーツ(月刊社会教育)
10:横浜市学校施設利用促進事業の現状と課題(日本社会教育学会第32回研究大会口答発表 香川大学)
10:体育・スポーツ社会学研究4号 編集後記

9・10:月刊社会教育 編集担当

12:第2回平和のための国際スポーツ祭典の成功(体育科教育)*
12:スポーツと平和教育への覚書(教育法)
12:地域スポーツクラブに求められているもの(月刊国立競技場)
イタリア人とスポーツ(イタリア入門 三省堂)
12:スポーツアマチュアリズム(NHKTV「今日の焦点」)

12::『体育・スポーツ評論』1985年版(国民スポーツ研究所、不昧堂出版)

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