日記 Diary

私の日記というよりも日々思うことを自由に書いておく「メモ」だと思って気楽にお読みくだされば幸いです。

11月22日(木) ご心配をおかけしました。大丈夫です。今年も薪ストーブの火入れです。

11 22

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2018/11/22 8:34  RssIcon

 この「日記」、やはり公開されているので何人かの人から「お見舞い」のメッセージをいただきました。Y先輩からはていねいな「お見舞い」に、いくつかの薬の紹介と、ビタミン剤を送りますというメールにあわてて、「それには及ばず」という電話を入れる始末でした。もっと慎重に身辺のことは書かないといけないという「教訓」を得ましたが、読まれていないという「安心」(?)感がいけなかったですね。見ている人は「見てる」んだと、あらためて痛感しました。

 もうすっかり日常に戻り、昨日はまんのう町に毎シーズンお願いしているクヌギの「薪」を200キロわけてもらいにリハビリがえりに寄って積んできました。これでいつでも薪ストーブはOKです。お隣のお寺の住職さんが主宰している「九十九塾」ではこの辺の4家の家系図の紹介で、なんでも藤原鎌足にまで遡るそうで聞いていてよくはわかりませんでしたが、室本港に古い由緒があるようです。

 ここしばらくは「講演」もないので少しまとまった「仕事」をしておきたいと思います。

偶然ですが、いや必然でしょうか。昨年と同じ11月22日に薪ストーブに火が入りました。やはり暖かい!

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