日記 Diary

私の日記というよりも日々思うことを自由に書いておく「メモ」だと思って気楽にお読みくだされば幸いです。
By Morikawa on 2017/12/28 18:29
前回更新してから早や10日、最初のエンターはそのまま機能するのですが、2回目からは画面が消えてしまうのです。「戻し」のキーを押すと出て来るのですが、結構、これが面倒です。それにこの画面ではコピペがいっさいできない。ソフトのせいだと思うのですが、私のPCのせいだと言われてしまうので、困ります。



ここでエンターで行変えができたのですが、次はできないのですね。ややこしい限りです。そんなわけで更新が滞ります。努力して書き込んだけれどエンターを押した途端に画面から打ったばかりの文章が消えて行くのは怖い限りです。行変え無しで打ち続けると、そのままずっと文章は続くというのですが、やはり行変えしないと読み辛いでしょうね。また後で更新に挑戦してみます。今日はここまで行変え無ですから、画面からは文章が消えてはいませんでしょう。
By Morikawa on 2017/12/19 10:07

いよいよ今年終わりになりますね。少しは机の周りも整理しようかと思っているのですが、それがなかなかできないのです。理由は特にありません。ただただ大義だけです。困ったものです。いつころか怠け者になってしまったのでしょうか。

 師走も大詰めになってくるというのに困ったものです。

By Morikawa on 2017/12/18 13:29
先週の水曜日にこちらに戻って以来、病院通いとリハビリ、土曜日に「いきいき健康体操教室」のお食事会と続き、今年の仕事納めのような感じでした。脳神経外科の先生も「これは大丈夫だな」と、来年のMRI検査まで来なくていいとのこと、ただし年内はリハビリの関係で1回だけ検診、後はやや血糖値が高いだけで、別の主治医は心配ないとのことですが、まあ気を付けた方がいいに決まっています。お隣の住職さんからはフランス料理のいい店があるから紹介しますということで今週中に出かけるつもりです。



とまあ、こちらに居ると、”のんびり、ゆっくり、にっこり”、で毎日をのんびりと過ごしてしまいますね。多少は刺激のある生き方をしないと、人間、駄目になりそうです。
By Morikawa on 2017/12/13 14:21
半年に1回の群大病院重粒子線外来での定期検診の結果はPSAマーカー値0.4でOK、先生も「7年になりますね。」と、まあ、モルモットみたいなものですから「一生、面倒見ます」と言われていますので仕方がないのでしょう。血糖値が高いのが気になります。134でした。酒もほどほどにしていないといけないのでしょうが、この歳になるとされほど大酒でもないし、まあ、好きなように生きて行こうと思います。他の楽しみもそうあるわけではないですから。

土曜日に介護予防実践運動指導員の講座をこなし、午後は公益財団の評議員会、夜は府中に戻って久しぶりに風呂を沸かし、着替えもしてすっきりした感じです。
日曜日には少し遠出で帰りは横浜で中華を食し、しばしの舌鼓ですかね。
月曜日には日野の連中と会い、雑談を兼ねて今後の相談、夜は前橋、女子のサッカー東アジア選手権をテレビ観戦したが、なにしろ音声が出ない(店内)ので後半はホテルの部屋で観戦、あっという間の5泊6日、最後の最後は府中に戻ってユネスコの「仲間」と食事、これでお終い、後は成田から帰るだけです。最近はLCCを使うのが通例、何しろ安い!JRの片道分で往復チケットが手に入るのはこたえられないですね。ただPCでのやりとりにかなり手間取ります。これだけは覚悟の上です。
By Morikawa on 2017/12/10 1:30
昨日の介護予防関連の講座の講師、午後は公益財団法人の評議員会に出て、一応の「仕事」が終わり、久しぶりに新宿の高島屋と東急ハンズを訪ねました。「はれま」の徳用を買い、東急ハンズでは「金継セット」を購入、サッカーの東アジア選手権対北朝鮮の試合を見たいのですが、あいにく地上波は映らないのでBSの世界クラブ選手権をはしご(メキシコの本田選手出場の試合と「浦和レッズ」戦)眠くなれば寝るだけですが、どうなりますか。



明日は群馬大病院で6ヶ月検診、水曜日には四国に戻ります。
By Morikawa on 2017/12/06 9:36
日本と遠く離れたサンフランシスコ市議会公聴会でこんなやりとりがあったとは知りませんでした。相変わらずコピペができないので、ちょっとだけおすそわけです。



「彼らが過去何が起きたかを否定すればするほど、そして彼らがあなた(元「慰安婦」)のような人を攻撃すればするほど、このモニュメントが必要であることを証明してしまうことにあります。なぜなら、これだけの年月を経ても否定し続ける人びとがいるのならば、尚のこと、その証とあるものの存在が重要になるからです。・・・・・・・・・政府ぐるみの歴史修正主義が国際社会の反発を招いている。・・・・・・・・日本の信用を地に落としているのは、「慰安婦」という歴史でなく、その歴史を政府ぐるみで否定しようとする動きではないのか。・・・・・・・・日本国民が本当に誇りを取り戻したいなら、必要なのは、「慰安婦」像の撤去を求めることなどではない。わたしたちひとりひとりが歴史の事実を正面から受け止め、異常な歴史否認のやり口に徹底した批判の声をあげていくこと。それこそが、日本の「名誉と信頼」回復につながるはずだ。」
By Morikawa on 2017/12/01 12:07
今年も早や師走。年々、時の移ろいが早く感じられるのはやはり歳のせいか。喪中の葉書が多いのも気になりますね。元大阪時代の同僚であり大学の先輩でもあったU先生は故郷・鹿児島に戻られたが、奥様からの連絡、いつか鹿児島に訪ねたいと思っていたのですが、とうとう行かず仕舞い、心が痛みます。

今日は朝一番にMRI検査、その後診察でしたが、異常なしで3か月後にもう一度撮るということでお終いでした。リハビリも今月いっぱいで終わりにしようとのこと、うれしいのか、淋しいのか、でも言葉の方はもうひとつです。他人にはきずかれないのですが、自分がよくわかります。ロレツが回らない時があるのです。まあ、自分でトレーニングするしかないか。
日馬富士の「暴力問題」はなにかすっきりしない、まだまだ隠されていることがあるような、そんな気がしますが、良く見えていないのです。日馬富士は人知れず努力家だったはずです。
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