日記 Diary

私の日記というよりも日々思うことを自由に書いておく「メモ」だと思って気楽にお読みくだされば幸いです。
By Morikawa on 2016/02/27 6:44

 幸いに天気はまあまあですが、外に出ると冷たい風が吹いています。電車に乗るとほとんどの乗客は寝たふりかスマホを開いてなにやらやっています。田舎暮らしに慣れたせいか、とても不思議な光景ですね。

 お昼に東京駅で南相馬のEさんと会い、もっぱら話は今井正人のこと、目下、絶好調とのこと、一昨日は九州から上京してきた彼とホテルでおしゃべりしていたのだとか。後から朝日新聞のN記者が駆けつけましたが、こちらは豊田へ。「PPKK」プロジェクトの企画の打ち合わせでしたが、まあ、前に少しずつしか進められず、いらいらしましたが、焦ってみても仕方がないので途中で切り上げて新宿へ。

 さて、昨日書いたように昨夕は「日本ライフステージング創造学会」の理事会、次いで懇親会を兼ねた前夜祭を新宿西口・「満月酒場」でやりました。無濾過原酒ばかりを試飲するのですが、どこの銘柄だか酔うほどにわからないままに飲んでしまって、もったいない話です。

 途中からそれぞれの「ごひいき筋」の女性軍も加わり、あちこちで話の花が咲きましたが、山口県、島根県、それに偶然、広島県出身の方が3名、内一人は現役のマラソンランナーで、しかも広島。如水館高校駅伝部に居たのだそうで、びっくりポン!

 彼女たちも結構飲みますね。これも驚きでした。明日の懇親会が心配です!?

 

By Morikawa on 2016/02/26 0:01

一昨日(ちょうど日をまたぎますので)から毎夕、ちょっとした「集い」があり、ミニミニ「宴会」でしょうか。それにしてもたまにしか上京しなくなったせいか、あちこちからうれしい「お誘い」の声がかかります。昨日は新宿・大小原で3グループが交叉しての「飲み会」、ありがたいことです。

 珍しく初代(?)女性スポーツキャスターの長田渚左さんに東京新聞のMスポーツ記者、それに北京体育大学の李暁恵さん、寺島さんです。

 以下、元同僚の荒木先生(李さんとは旧知の間柄)、さらに「さわいの会」(社会体育指導者研究会)のメンバーにスポーツ法学会の鈴木知幸さんが加わるという、これまた珍しい顔合わせです。

 なぜか「飲み会」になると大勢が集まるというのは社会体育指導者研究会の習い性なんでしょうね。でもうれしい限りです。 

  

大小原のマスターが珍しく「記帳」するようにという「指示」です。ここはスポーツ関係者が集まる居酒屋です。

 今日から「ライフステージング学会」が28日まで続きますが、こちらは副会長の挨拶要員に徹します。

 

 

By Morikawa on 2016/02/19 9:53

 数日来、「日曜大工」を決め込み、バーベキュー用テーブルを作っていたのですが、昨日、バーナーで板の表面を焼いて「時代物」風にしたところ部屋に入れても結構様になると自画自賛、(右の写真がそれですが、どうしても素人の悲しさ、焼きにムラがありますね)そこて完成祝いを一人で焼酎のお湯割りを飲んでいたのですが、ついに酒のつまみが無くなってしまいました。思い立ったらすぐにと、ついつい一ノ谷の館長とIさんに電話、(京都の総合型地域スポーツクラブの研修会からきっと帰っている思っていたのですが)、しばらくは「電話不通」状態、9時前になってやっとつながる。

 駅からだというので売店で福弥のかまぼこでもすぐに買ってきて。「打てば響く」とはこのこと、家路に着くはずが我が家へ直行(奥さん、旦那さん、ご免!)。それからまた飲み直し、館長は車だというので酒は控えるとのこと、結局、Iさんと二人でしっかりと今日の「予行演習」をしました。

 というのは今日の夕方から「男の料理」第2弾、「イタリア海鮮鍋リヴォルノ風」をメインディッシュにカボチャのスープ、前菜は鯛のカルパッチョ、デザートはヨーグルトにリンゴジャムと蜂蜜。そしてワインは白がピエモンテ州の定評のある白ワインのGABI、赤は香川大学特産のもの(ポルフェノールが2倍以上あるというやつを齋藤先生直々に取り寄せてもらったもの)、おまけはランブルスコの発泡酒です。

 テーブル作りもお料理も「創る」ということでは共通しています。料理もこんなに楽しい事とは今まで知りませんでしたね。それだけ「仕事」「仕事」ということで余裕がなかったということでしょうか。

 ほんとうは四国体育・スポーツ学会用のレジュメと「PPKK」プロジェクトの企画案を用意しなければならないのですが、ついつい楽しい方に行っちゃいますね。

By Morikawa on 2016/02/16 9:36

フキノトウ今日の花は、フキノトウ、ふきのとう(蕗の薹)、花言葉は「待望」「愛嬌」「真実は一つ」「仲間」だそうです。

 この蕗の薹を見ると、いよいよ春だな、と思います。なんだかうれしきなってきますね。


By Morikawa on 2016/02/14 22:37

 昨日の3時45分発に乗ったのですが、霧で着陸できない場合は羽田、あるいは伊丹に着くかもしれないという前提条件でしたが、なんとか雨上がりのもやっている中を無事に着きました。それから途中から高松道に入って大急ぎで豊中ICへ、そして「わ心」で一ノ谷のKさん、Iさん、同じくIさんが待っていてくれました。一献飲りたいというメールにすぐに応答、すっかりいい気分で魚を食しましたね。

 今日は朝から荷物の整理と買い物、明日、植木の手入れに職人さんが5,6名入るのでお菓子なども。風が強いので裏の立てかけの垣根がひっくりかえっていました。裏の梅は白も赤もちょうど盛り!

 早めの琴弾廻廊(温泉)でしたが、日曜日のせいかお客は多いのに閉口しましたが、これも已むを得ない。少し休養すればゴルフの練習も行かなければと思いますが、風の治まるのを待ちましょう。

 

By Morikawa on 2016/02/10 11:30

エンドウ今日の花は、エンドウ,えんどう(豌豆)、花言葉は「いつまでも続く楽しみ」「永遠の悲しみ」「約束」だそうです。

 今頃咲いているのでしょうか?知りませんでしたね。もっぱら豆の方を食べるだけですから。

By Morikawa on 2016/02/05 8:21

ネコヤナギ今日の花は、ネコヤナギ,ねこやなぎ(猫柳)、花言葉は「自由」「努力が報われる」「親切」「思いのまま」だそうです。

 この写真を見るだけでも春が近いと思わせてくれますね。

By Morikawa on 2016/02/03 10:32

タネツケバナ今日の花は、タネツケバナ,たねつけばな(種漬花)、花言葉は「勝利」「不屈の心」「情熱」「熱意」「燃える思い」だそうです。

イネの種もみを発芽させるため水につける頃花が咲くので、この名がついたとされる。旺盛な繁殖力を「種付け馬」に見立てたという説もあり、実際田んぼのあぜ道や休耕田などに一面に繁茂する。

別名「タガラシ(田芥子)」。噛むと辛いことから。若い芽や茎・葉はおひたしや天ぷらなどとして食用に、また漢方薬の材料にもなる。」だそうです。

日本には、イネの伝来と共に渡来したとみられている。
繁殖力が旺盛すぎる(!?)ため、田の雑草とされている。


By Morikawa on 2016/02/02 16:38
セツブンソウ

今日の花は、セツブンソウ,せつぶんそう(節分草)、花言葉は「人間嫌い」「光輝」「微笑み」だそうです。

 広島・総領ではきっと「節分草祭り」でもやっているのではないかと思います。目立たたない可憐な花のようですが、実物をまだ見ていないのではないかと思います。



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